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輸配送事業


当社は営業車両140台を保有(平成25年6月現在)し、さらに協力会社の配送網を加え、関西地域を広く強固なネットワークで稼働しております。
京都府北部に発祥し、発展してきた関西急送には、地域の中小規模の店舗・向上を支えてきた歴史があります。その姿勢は創業60余年の現在も変わらず、大手物流会社では網羅できない中小規模業者とのお付き合いを大切にしています。このようなポリシーが、物流会社との連携を導き、近畿2府4県での小口共同配送システムを実現しています。

輸配送事業・トラックイメージ

サービス内容

基幹輸送からチャーターまでご要望により柔軟に対応。一般貨物の積み合せ便、専属便、貸し切り便、スポット便での輸配送を行います。当社では3温度帯(冷凍・冷蔵・常温)の輸送が可能です。京阪神から近畿一円を網羅するネットワークにより、安全かつ迅速に商品の輸配送を行います。


物流センターイメージ 関西急送物流トラックイメージ

保有トラック台数・種類など

大型車  29両(うち冷蔵冷凍車    8両)
中型車 114両(うち冷蔵冷凍車   93両)
小型車  3両(うち冷蔵冷凍車    2両)

チルド車 冷凍車 関西急送トラックイメージ

輸送の安全をより高めるために

関西急送では輸送の安全性を高めるため、環境にも配慮するため、全車にデジタルタコグラフを採用。運転速度や急ブレーキを踏んだ回数をデータとして把握しています。ドライバーへの日常的な指導や、安全運転を促進し、事故や無駄な燃料の消費を抑え、経費削減にもつなげています。
また地元警察・保険会社を始め、多方面からの協力のもと、定期的に安全講習を開催し、約160名のドライバー全員が受講しています。




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